映画のようなデジタルムービー表現術- デジイチ撮影の技と心得


サンプルムービー一覧
*「MOVIE」マークが付いた作例のサンプルムービーをご覧になれます。ページ数を参考に目的の動画を探し出し、画面内をクリックして再生してください。


80ページ「カメラを動かす場合は演出意図を持つこと」


*『無言歌』より。05:16頃のシーンを参照

85ページ「三脚を一脚の状態で使用した例」



85ページ「三脚を二脚の状態で使用した例」



89ページ「短篇映画『気持ち玉』」



93~94ページ「スタビライザー、小型レール、スケーターを使用した例」



103ページ「オートレベルコントロールの効果」



110ページ「マイクによる音の違いを確かめる」



110ページ「ピンマイクを仕込んで制作した『無言歌』」



123ページ「レンズ交換に加え、それを活かす画質調整で映像はこんなに変化する」



128ページ「短篇映画『カマクラ』」



129ページ「短編映画『紫陽花』」



130ページ「短篇映画『無言歌』」



131ページ「短篇映画『気持ち玉』」



132ページ「短篇映画『彩~aja~』予告編」



133ページ「短篇映画『最初の罪人』予告編」



142ページ「ソニーレンズとアンジェニューを同じ場面で撮り比べてみた」



154ページ「本番前にカラー調整できれば理想」



178ページ「16mmシネカメラのCマウントレンズとNikon 1でポケットムービー」



173~174ページ「芝居とレンズ選択」



182~183ページ「フォーカス送りと被写界深度」



187~191ページ「ストーリーと被写界深度」



193~197ページ「カメラを動かして撮る」



199~204ページ「カメラとレンズのことを知り尽くす努力が必要」



208~215ページ「21/35/50/85㎜レンズと絞りによる表現の違い」



218~221ページ「動く被写体をどう撮り分ける」



*同じシーンを50mmレンズを使って様々に撮り分けた映像も観ることができます。