連載●レンズの水たまり 第5回 エルンスト・ライツLeica Summicron L50mm F2.0


交換レンズの魅力に引きこまれ、物欲と出費の間で葛藤する様を
〝レンズ沼にハマる〟などと言ったりします。
この連載では、それほどどっぷりというわけでもないのですが、
いずれは沼に入っていく前の〝水たまり〟くらいでしょうか?
単焦点レンズを中心に気になるレンズの魅力をレポートしていきます。


GH3×エルンスト・ライツLeica Summicron L50mm F2.0(沈胴)



※追記:大変お待たせしました。2013年6月28日に動画をアップしました。
撮影・編集:bluesniff(まるやまもえる)
撮影協力:マップカメラ
 オールドレンズを代表するレンズ・ライカSummicron(ズミクロン)。今回使用したのは、1958年製のレンズです。
◆この動画に関する記事はビデオSALON2013年7月号に掲載しています。
http://www.genkosha.co.jp/vs/backnumber/1172.html