アトモスブースでは19型モニター一体型レコーダーSUMOをメインに様々な使用スタイルを提案


6月から日本での販売代理業務をメディアエッジに移行したアトモス。4月のNABで発表した19型モニター一体型レコーダーSUMOは、4K/60p映像のApple ProRes/Avid DNx収録に対応したSHOGUN INFERNOの基本性能を踏襲し、19型1200nitの1920×1080ドット高輝度HDR対応パネルを採用(キャリブレーション対応)したモデル。

 

 

⬆︎SUMOのレコーディング機能なしのモニターモデル。波形、ヒストグラム、ベクトルスコープ、フォールスカラーなど一通りの機能のアイコンが並び即座にアクセスできる。

⬆︎録画機能付きのSUMO。ハンドルやバッテリーが取り付けられてロケ仕様に。屋外用のサンシェードも展示されていた。

 

マルチカメラでのライブ配信や収録の機材構成。ビデオカメラにはNINJA INFERNO、新発売のスイッチャーローランドV-60HDのPGM出力にはSUMOを接続してプレビューと録画に対応できる。

 

NINJA FLAMEとソニーRX0との組み合わせ。

 

 

●アトモスのWEBサイト

https://www.atomos.co.jp/