VSW225「直観を画面に起こす! MVやライブ映像のモーションタイポグラフィ制作術」(講師:朝倉すぐる)


 

2024年2月22日19時〜 ライブ配信スタート

・リアルタイムアンケート、Q&A(講師への質問)
https://app.sli.do/event/rBWkhPiCCubvPjhzVvmFoa
 
・終了後アンケート
https://forms.gle/VAMduvRxaQuqGdM68
 

 

<視聴方法>

(1)「サブスクプラン」に加入して視聴。月額5500円〜。
 
(2)Peatixにて単体視聴チケットを購入して視聴。4070円〜。
 
※サブスク(VIDEO SALONプレミアムコンテンツ)では今後開催のウェビナーはもちろん、過去のアーカイブ50本以上を無制限にご視聴いただけます。 ※参加方法や注意事情の詳細はこちらをご覧ください。
 

 

<ウェビナー概要>

VIDEO SALON5月号の特集は「映像と文字」。映像作品の印象を大きく左右するといっても過言ではないのが「文字」。フォント選びから級数、文字の置き方、そしてロゴやその動かし方など、その表現の幅は多岐にわたります。今回の特集では文字が印象的な映像作品にスポットライトを当て、映像をより印象づけるための文字の見せ方を紐解いていきます。

 

どのような考え方でモーションタイポグラフィーを制作するのか

この講座ではさまざまな領域で映像のデザインを担当している朝倉すぐるさんを講師に迎えて、効果的な文字の見せ方と動かし方を解説いただきます。実際に朝倉さんが手がけた作品を例に特徴的なシーンをピックアップ、プロジェクトファイルの中身も公開しながら、どのように文字を演出しているのか語っていただく予定です。

▼ウェビナーで紹介する朝倉さんの担当作品

https://twitter.com/SgrGuitarOrgan/status/1370752483706871808

 

▼視聴の申込みはこちら

 

●登壇者

朝倉すぐる

Video Director / Motion Graphic Designer
映像制作会社で映像制作に携わり、2021年に独立。CMやPV、ゲームタイトルやイベントのオープニング、MVなどの領域で映像をデザインしている。
XWEB

 

●講座の内容(予定)

・自己紹介

・どうアプローチするか
→MVやライブ演出におけるモーションタイポグラフィーを制作するうえで、どのような考え方で取り掛かるのかを解説

・事例① 花譜×長谷川白紙『蕾に雷』
→抽象的グラフィックのなかにモーションタイポグラフィーを混ぜ込んだ作品

・事例② ピンキーポップヘップバーン『MAD TIME LOVE』
→バラエティ豊かにとにかく賑やかにリリックを動かす、ということを目指した作品

・事例③ V.W.P『言霊』(花譜ワンマンライブ不可解弐Q2より)
→手書き的な要素を加えた作品

・After Effectsでの作り方解説
事例の特徴的なシーンをいくつかピックアップし、実際のプロジェクトファイル(After Effects)を解説

・まとめ

▲インスピレーションを元にして映像(文字含め)を練り上げていく

▲『蕾に雷』を最初に聴いて浮かんだインスピレーション

▲『蕾に雷』After Effectsメイキング画面

▲『MAD TIME LOVE』After Effectsメイキング画面

▲『言霊』After Effectsメイキング画面

 

●当日のタイムテーブル(進行によって変動します)

18:45 オンライン配信スタート
19:00-19:05‌ 趣‌旨‌説‌明・登壇者紹介・‌参‌加‌者‌リ‌ア‌ル‌タ‌イ‌ム‌ア‌ン‌ケー‌ト‌
19:05-20:30 講‌演
20:30-20-35 休憩
20:35-20:55 質‌疑‌応‌答‌ ‌
20:55-21:00 お‌し‌ら‌せ・‌閉‌会‌  

 

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●主催

玄光社 VIDEO SALON編集部/サロン・エージェンシー  

 

●問い合わせ先

VIDEO SALON WEBINAR事務局 seminar@genkosha.co.jp(メール)  

 

●●サブスクプランの詳細はこちら●

●●アーカイブ動画の単体購入はVimeoオンデマンドで●●

 

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