【Inter BEE 2022】TILTA、各カメラに対応したリグやバリアブルNDを組み込めるマットボックスなど


TILTAは、各カメラのリグを多数予定しているが、ブースでは、実際に何機種からのカメラに装着して展示。今一番人気があるのは、ソニーFX6用のリグで、Vマウントで運用できるようにするものだという(写真上)。このようにスマートにVマウントバッテリーを装着できる。

EOS R5 CをVマウントバッテリーで運用。下の写真のようにカメラの下部にバッテリーを収めるようなスタイルにできる。

もしくは、カメラの背後にバッテリーを設定することもできる。もちろんプレートの位置は調整可能。

バリアブルNDフィルターを組み込めるマットボックスも用意されている。