株式会社TYO(以下 TYO)は、AIショートフィルムプロジェクト「TOKYO STORIES」を発表。オリジナル作品全14本を公式YouTubeチャンネルにて公開した。
「TOKYO STORIES」は、東京という都市をテーマに、国内外のクリエイターが生成AI技術を活用した1本あたり3~5分の映像オリジナル作品を集めて公開する企画。現在公開中の作品は、今後、映像アワードへの出品も予定されている。
また、2026年3月27日(金)には東急プラザ原宿ハラカド3階のTHE COFFEE BREW CLUB内イベントスペースBCBCにてイベントを開催。当日は作品のスクリーニングや参加クリエイターによるトークセッションなどが予定されている。参加方法や詳細は、TOKYO STORIES公式SNSにて後日発表。
参加クリエイター / 作品タイトル
※敬称略、順不同
中村剛 (CAVIAR):『TOKYO Robo』
サノ☆ユタカ (Double-Six Production):『TOKYO SONEZAKICITYーヒップホップ文楽 曽根崎心中』
あいゔ:『TOKYO GREAT WALLー東京壁』
内野政明 (FM Inc.):『TOKYO ECHO』
橋本伸吾 (GEN CRAFT):『TOKYO LIMINAL』
大柿鈴子 (TOKYO):『TOKYO after prompt』
青木俊樹:『TOKYO RE:FACELESS』
日下部実:『TOKYO ЯƎTЯOGR∀DƎ』
野々村麻衣 (TYO Inc.):『TOKYO Vortex』
中村佳歩 (TYO Inc.):『TOKYO Circle Train』
日俣千樹:『TOKYO TOKYO』
吉田 PACHIKO (SENtoiro):『TOKYO Abundant Descentー豊穣再臨記』
高島はじめ:『TOKYO BLOOMING』
木之村美穂 (Studio D.O.G GK):『TOKYO ROUGE』

