ソニーPMW-F3、単焦点レンズ3本で映画を撮る


ビデオサロン5月号連動ムービー。
スーパー35mm相当のCMOSとPLマウントを採用した
デジタルシネマカメラがソニーPMW-F3。
実際に購入し使い始めた撮影監督の早坂伸氏に
テストも兼ねてショートムービーを撮っていただいた。
単焦点レンズ3本による撮影は、
デジタル一眼で「映画」を撮ろうとしている人たちにとってもきっと
参考になるはずだ。
(レポートは4月20日発売のビデオサロン5月号をお読みください)



【出演】玲奈,Velma,松川のりすけ【監督】坂牧良太,【脚本】田中ねこんな,【撮影・照明】早坂伸(J.S.C.)【録音】小波祐介,【制作】松川­浩,【音楽・整音】宇波拓
撮影はソニーPMW-F3K(レンズキット)、
編集はEDIUS 6で行なった。
撮影は午後から夜、そして明け方にかけて、最小人数のスタッフで行なった。
オリジナルよりも圧縮はしていますが、1920×1080の画素数があるので、
フルスクリーン表示にするなど、できるだけ大画面でお楽しみください。