今こそ清志郎を聴くべき時


どういうわけか、昨日からタイマーズのテーマが耳について離れない。
何でだろうと考えてみたら、
そうか、原発から繋がっているのか(にぶい・・・)。
チェルノブイリ後の1988年に出た
「カバーズ」と「ザ・タイマーズ」は
今また聴いてみるべきかもしれない。
清志郎の顔を思い浮かべるとどうしても感情が高ぶってきてしまう。
なにかよく分からない後悔の念も入り交じって。
こんなことじゃいけないのだろうけど。



このCDのジャケットのイメージが違う。当時からこんなジャケだったでしょうか。

洋楽カバー集。
今でもふと口ずさむときは清志郎バージョンの日本語が出てきてしまう。
ラブ・ミー・テンダーもサマータイムブルースも。
Amazon見てみると、結構順位が上がっている。
みんな同じこと考えていて、結局CDが見つからなくて買ってるからなのか・・・。