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日本で唯一の国際映画製作者連盟公認、東京国際映画祭が今年で28回目を迎え、
10/22~31日の期間で開催される。いまや最も熱気溢れるアジア映画の最大の拠点である東京に、世界中から優れた映画が集まり、国内外の映画人、映画ファンが新たな才能とその感動に出会い、交流する場を提供するのが目的だ。
その東京国際映画祭が、映画撮影において最新デジタル撮影がどのように導入されているのか、映像業界関係者に向けてシンポジウムを行う。


映画撮影のいま~最新デジタル撮影の現場レポート~


講師: 谷川 創平氏 (撮影監督・JSC)
(主な撮影監督作品「ヒミズ」 、「恋の罪」、「オカンの嫁入り 」など)
講師: 会田 正裕氏(アップサイド) (撮影監督・JSC)
(主な撮影監督作品  「相棒」シリーズ、「刺青」 「王妃の館」など)
講師: 清久 素延氏 (撮影監督・JSC)
(主な撮影監督作品 「ゴジラ」 、「ハゲタカ」等)
日時:10月29日(木)13:00~14:30ごろ(受付開始12:30)
場所:神楽座(KADOKAWA富士見ビル1F) JR、東京メトロ飯田橋駅から徒歩5分
102-0071 東京都千代田区富士見2丁目13 番 12
主催 :第 28 回東京国際映画祭事務局 、日本映画撮影監督協会 (JSC)、
後援: 日本映画テレビ技術協会、全日本テレビ番組製作社連盟
協賛:キヤノンマーケティグジャパン株式会社
<申込み・詳細>
下記メールアドレス宛に、件名「映像シンポジウム参加」と明記の上、
・社名
・名前
・連絡先
を送信してください。
なお、定員100名に達した時点で、受付を終了します。
tiffevent@jsc.or.jp