ATOMOSは、SHOGUNやNINJAなどモニターレコーダーを展示。7インチモニターのSHOGUNは、SHOGUN ULTRAでは8K RAW収録に対応、SHOGUNは4K RAW収録に対応しながら、同社のクラウドサービスに軽量なプロキシデータをアップロード機能が内蔵されている。5.2インチモニターのNINJAとNINJA ULTRAの場合は、別売のネットワークモジュールでクラウドへのアップロードが可能になる。

ブースでは、ふるいちやすしさんはじめ、映像クリエイターがその使い方、メリットなどを解説していた。

SHOGUN ULTRAは7インチ、2000nitsのモニターレコーダー。

5.2インチのNINJA ULTRAはカメラに載せやすいサイズ。

クラウドサービスのイメージ図。ドル建てでのサブスクだが、機能は制限されるが無料サービスも存在する。