ケンコー・トキナー、SAMYANG初のキヤノンEFマウント オートフォーカスレンズ「SAMYANG AF 14mm F2.8 EF」を発売


株式会社ケンコー・トキナーは、世界中で認められているSAMYANG独自の広角レンズ設計技術が集約された、初のキヤノンEFマウント オートフォーカスレンズ「SAMYANG AF 14mm F2.8 EF」を発売中。価格はオープン(9万円前後)。

フォーカス用レンズの重量と移動量を最小化した光学設計で、AFモーターの性能を最大限に発揮。さらに、小さく軽く設計したことで、常に携帯しながら印象的な瞬間を逃さず撮影できる。

◎主な性能
●すばやく静かなAFシステム
●超軽量設計で優れた携行性
●116.6°の超広角レンズ
●防塵・防滴に優れたシーリング

◎仕様
●絞り範囲:F2.8~F22
●レンズ構成:10群15枚 ※(非球面レンズ2枚、EDレンズ1枚、高屈折レンズ4枚)
●コーティング:UMC
●最短撮影距離:0.2m  

●マクロ最大倍率:0.15倍
●フィルター径:取り付け不可
●絞り羽根枚数:7枚
●画角:116.6°
●最大径:φ90.5mm
●長さ:95.6mm
●重量:485g

◎製品情報
http://www.kenko-tokina.co.jp/imaging/eq/camera-lens/samyang/photo/8809298884994.html

株式会社ケンコー・トキナー
http://www.kenko-tokina.co.jp/