【CP+2019】マウスコンピューター、DAIVシリーズ用に開発中の新PCケースを参考展示


クリエイター用のパソコンとして展開しているマスコンピュターの「DAIV(ダイブ)」は、取っ手やキャスターが付いた専用ケースが使いやすさを後押ししているが、開発中のシャーシ(PCケース)を参考展示していた。ポイントは2つあり、3.5インチベイの配置を見直すことにより、ストレージ搭載エリアを上部に集約。それに伴い空いたスペースにより大型のグラフィックカードの搭載が可能になるだけでなく、ストレージを減らすことなく空気の循環を改善できるという。