2026年1月23日(金) 19時〜 ライブ配信スタート
●配信当日の投票・質問はこちらから
●イベント後のアンケート
<視聴方法>
(1)「サブスクプラン」に加入して視聴。月額5500円〜。
※サブスク(VIDEO SALONプレミアムコンテンツ)では今後開催のウェビナーはもちろん、過去のアーカイブ50本以上を無制限にご視聴いただけます。 参加方法や注意事情の詳細はこちらをご覧ください。
(2)Peatixにて単体視聴チケットを購入して視聴。4070円〜。
※サブスク(VIDEO SALONプレミアムコンテンツ)では今後開催のウェビナーはもちろん、過去のアーカイブ200本以上を無制限にご視聴いただけます。 ※参加方法や注意事情の詳細はこちらをご覧ください。
特集の概要
VIDEO SALON 2026年4月号の特集は「Producers あの映像作品の裏でプロデューサーはどう動いたのか?」
企画書の1行目から完パケの最終チェックまで──映像づくりの“全工程”を実質的に動かしているのは、プロデューサー。あの映画、あのCM、あのMVやアニメ、番組、YouTube/TikTokの裏側で、彼らはいったい何を決め、どんな判断をし、どうチームを動かしていたのか。本特集では、各ジャンルの最前線で活躍するプロデューサーたちに、作品づくりの現場で果たした役割から、作品の制作秘話、プロデューサーになるまでのキャリアの軌跡、そして日々の仕事や生活で大切にしている思考の習慣まで、“この仕事の核”を余すことなく語っていただく。
4つの“P”で自分らしいプロデュースを実践!
この講座では、広告・映像プロデューサーとして活躍している前田博隆さんを講師にお迎えします。映像制作の現場で培った経験をもとに、制作プロデューサー、クリエイティブプロデューサー、ブランディングプロデューサー、ピザプロデューサーという4つの“P”を仕事に使い分けている前田さん。全過程に納得しながら積み上げたという「クリンスイ」CMの実例を交えながら、前田さんならではのプロデュース発想を解説していただく予定です。
▼受講の申込みはこちら
●開催日時
2026年1月23日(金) 18時45分(配信開始)、19時(開演)
●登壇者

前田博隆(まえだ・ひろたか)
広告・映像プロデューサー/前田屋代表
CM制作会社(春企画〜ピラミッドフィルム)を経て独立。2009年、前田屋を設立。広告・映像を起点に、企業やブランドのコミュニケーション設計を手がける。映像制作の現場で培った経験をもとに、制作プロデューサー、クリエイティブプロデューサー、ブランディングプロデューサーとして活動。一方で、プロデュースは仕事だけでなく、ピザ作り、地域活動、子どもたちとのイベントなど、日常の中にもプロデュースの現場はあると捉え、そうした体験を通して、プロデュースという仕事の可能性を模索中。
<仕事例>
三菱ケミカルクリンスイ/北欧、暮らしの道具店/群言堂/ユニクロ/サカナクション/女王蜂 など
●講座の内容(内容は変更の可能性があります)
①自己紹介・お仕事紹介
②なぜプロデューサーの仕事は説明しにくいのか?
③4つの“P”とは?
④プロデューサー発想
- 逆算クリエイティブ
- オリエンが9割
- 実現力について
- 視点と役割の違い
⑤実例紹介:ブランディングプロデューサーとしての具体的な仕事
⑥独立後にどうやって仕事が得られるようになったのか?
⑦ピザプロデューサーや地域のプロデューサーとしての活動
⑧まとめ



●当日のタイムテーブル(進行によって変動します)
18:45 オンライン配信スタート
19:00-19:05 趣旨説明・登壇者紹介・参加者リアルタイムアンケート
19:05-20:35 講演
20:35-20:40 休憩
20:40-20:55 質疑応答
20:55-21:00 おしらせ・閉会
▼受講の申込みはこちら
●主催
玄光社 VIDEO SALON編集部/サロン・エージェンシー
●問い合わせ先
VIDEO SALON WEBINAR事務局 seminar@genkosha.co.jp(メール)
●●サブスクプランの詳細はこちら●●
