ソニー、独自のバーチャルサラウンド技術で「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応するサウンドバー「HT-Z9F」「HT-X9000F」を発売


ソニーは、独自のサラウンド技術により最新の音声フォーマット「Dolby Atmos」と「DTS:X」に対応し、フロントスピーカーだけで臨場感あふれる3次元の立体音響を実現したサウンドバー「HT-Z9F」、「HT-X9000F」を6月9日に発売する。『HT-Z9F』は奥行約99mmとテレビ前の限られたスペースに置きやすいサイズを実現。『HT-X9000F』は同日発表の4K液晶テレビ ブラビア『X9000Fシリーズ』の質感や形状に合わせたデザインが採用されている。

◉『HT-Z9F』 オープン価格(80,000円前後)

◉『HT-Z9F』 専用リアスピーカー『SA-Z9R』(2本1セット)35,000円前後

◉『HT-X9000F』60,000円前後

◉製品詳細
https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201805/18-0508B/