VSW228「映像における文字とグラフィックのデザイン」(講師:Richard Falcema)


本映像は、2024年3月8日に行われたライブ配信のアーカイブとなります。

 

<視聴方法>

「サブスクプラン」に加入して視聴。月額5500円〜。

※サブスク(VIDEO SALONプレミアムコンテンツ)では今後開催のウェビナーはもちろん、過去のアーカイブ50本以上を無制限にご視聴いただけます。 ※参加方法や注意事情の詳細はこちらをご覧ください。


<ウェビナー概要>

VIDEO SALON5月号の特集は「映像と文字」。映像作品の印象を大きく左右するといっても過言ではないのが「文字」。フォント選びから級数、文字の置き方、そしてロゴやその動かし方など、その表現の幅は多岐にわたります。今回の特集では文字が印象的な映像作品にスポットライトを当て、映像をより印象づけるための文字の見せ方を紐解いていきます。  

映像は動くグラフィック!デザインを練り練りしよう。

この講座ではグラフィックデザインを中心に映像、3D、ゲームなど様々な視覚表現を手掛けているRichard Falcema(リチャード・ファルセマ)さんにご登壇いただき、 文字を起点に、映像の魅力を引き出すデザインや、動かすことを想定したデザインなど、映像におけるグラフィックデザインの在り方について、グラフィックデザイナー兼映像ディレクターの視点から解説していただきます。グラフィックデザインも映像の中で1つの柱を担っていること。アニメーションやカット割りカメラワークなどと同様に、「計画して」作ればより魅力的になるといったお話をしていただきます。

 

 

▼視聴の申込みはこちら

 

●登壇者

Richard Falcema(リチャード・ファルセマ)

デジタル図画工作職人、デザイナー、映像ディレクター、3Dアーティスト

グラフィックデザインを中心に映像、3D、ゲームなど様々な視覚表現を手掛けている。架空のガジェットやモニターグラフィックスなど作品の世界観設定を担うデザインをよく作っている。表示デバイスマニア。値グラフ派。

X: https://twitter.com/Robotboy189

Web: https://falcema.com

Behance: https://behance.net/falcema

 

 Richardさんが手掛けた映像

 

●主催

玄光社 VIDEO SALON編集部/サロン・エージェンシー  

●問い合わせ先

VIDEO SALON WEBINAR事務局 seminar@genkosha.co.jp(メール)

●●サブスクプランの詳細はこちら●

●●アーカイブ動画の単体購入はVimeoオンデマンドで●●

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