2026年1月28日(水) 19時〜 ライブ配信スタート
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●イベント後のアンケート
<視聴方法>
(1)「サブスクプラン」に加入して視聴。月額5500円〜。
※サブスク(VIDEO SALONプレミアムコンテンツ)では今後開催のウェビナーはもちろん、過去のアーカイブ50本以上を無制限にご視聴いただけます。 参加方法や注意事情の詳細はこちらをご覧ください。
(2)Peatixにて単体視聴チケットを購入して視聴。4070円〜。
※サブスク(VIDEO SALONプレミアムコンテンツ)では今後開催のウェビナーはもちろん、過去のアーカイブ200本以上を無制限にご視聴いただけます。 ※参加方法や注意事情の詳細はこちらをご覧ください。
特集の概要
VIDEO SALON 2026年4月号の特集は「Producers あの映像作品の裏でプロデューサーはどう動いたのか?」
企画書の1行目から完パケの最終チェックまで──映像づくりの“全工程”を実質的に動かしているのは、プロデューサー。あの映画、あのCM、あのMVやアニメ、番組、YouTube/TikTokの裏側で、彼らはいったい何を決め、どんな判断をし、どうチームを動かしていたのか。本特集では、各ジャンルの最前線で活躍するプロデューサーたちに、作品づくりの現場で果たした役割から、作品の制作秘話、プロデューサーになるまでのキャリアの軌跡、そして日々の仕事や生活で大切にしている思考の習慣まで、“この仕事の核”を余すことなく語っていただく。
「執念」と「効率」の両立
FRUITS ZIPPER『はちゃめちゃわちゃライフ!』を題材に、映像プロデューサー・須貝日東史さんのMVプロデュース論に迫ります。プロデューサーになった経緯から、実際の制作ワークフロー、アーティストやレーベルとのやり取りまでを具体的なエピソードとともに紐解きます。クリエイティブを最大化するために必要な「執念」と「効率」を両立させる須貝さんの哲学を通して、MV制作の現場でプロデューサーが果たす役割を明らかにしていきます。
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●開催日時
2026年1月28日(水) 18時45分(配信開始)、19時(開演)
●登壇者

須貝日東史(すがい・ひとし)
映像プロデューサー(koe Inc.)
1986年生まれ。北海道江別市出身。数多くのアーティストのMVや大河ドラマのOPタイトルバック、CM、イベント映像のプロデュースに携わる。近年は映像作品以外にもグラフィックやイベントのプロデュースなど多岐に渡って活動している。
●講座の内容(内容は変更の可能性があります)
①自己紹介・お仕事紹介
②プロデューサーになった経緯
③実際の作品のなかのプロデューサーのワークフロー
④各工程での印象深いエピソードについて
⑤MVはアーティストやレーベルとどんなやり取りをしながら作るのか
⑥まとめ
●当日のタイムテーブル(進行によって変動します)
18:45 オンライン配信スタート
19:00-19:05 趣旨説明・登壇者紹介・参加者リアルタイムアンケート
19:05-20:35 講演
20:35-20:40 休憩
20:40-20:55 質疑応答
20:55-21:00 おしらせ・閉会
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●主催
玄光社 VIDEO SALON編集部/サロン・エージェンシー
●問い合わせ先
VIDEO SALON WEBINAR事務局 seminar@genkosha.co.jp(メール)
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