【ビデオSALON特別セミナー】生き残る映像制作会社になるためには何が必要か? 〜低予算・短期間・高クオリティに応えるには〜


5月9日、終了いたしました。多数のご来場ありがとうございました。

「低予算・短期間・高クオリティ」を求められ続ける映像制作の現場。そんな中でどうやって他社と差別化し、効率よく仕事をこなしていけばいいのか? 答えを探るセミナーを開催します。

WEBやSNSといった動画を活用するプロットフォームが拡大し、映像制作の需要が急激に拡大しています。それは従来のテレビ、映画、CMや企業プロモーションビデオに比べ、低予算で短期間の制作が求められる一方で、それなりに高いクオリティを求められます。競争も激化しています。そんな中でビジネスを続けていくには、どのような工夫をし、いかにして仕事をこなし続けていけばいいのでしょうか? どんな機材でどういうワークフローをくめば効率が上がるのか? また、競合他社と差をつけるポイントとは?  そんな疑問に対して、実際の映像制作業務で成功している事例を紹介しながら答えを探るセミナーを開催いたします。現在のトレンドや、制作現場の生の声・悩みから、映像制作ビジネスで生き抜くヒントが見える。
映像制作を生業としている中・小規模の企業、個人の方、必聴のセミナーです。

日時:2018年5月9日(水)17:00~18:30(受付開始 16:30)

会場:UDXシアター http://udx-s.jp/access/

参加費:無料(事前予約制)※定員になり次第、締め切らせていただきます。

協力:キヤノンマーケティングジャパン株式会社

申し込みはこちらから

https://movie-seminar.com

 

登壇者

モデレーター:ビデオサロン編集長  一柳 通隆

PV&MV分野

UW INC.
押川賢吾氏 & 福島慎之介氏

2013年より映像チーム”UISHAAAWORKS”として活動開始。主にCM,WebCM,MVを制作。企画構成から監督、撮影、編集までチーム内で行なっている。2017年6月に法人化し、社名を”UW INC”とする。

企業PV分野

クリス・モア氏

ニュージーランド生まれ。日本の大学院を卒業後、日本国籍を取得。40歳くらいまでに映像業界には無縁だったが、スクリップがあっても、一見何気ないことを取り上げて日常に隠れている本質を引き出す表現がしたいとの思いで映像業界に。収入になる仕事は、自ら積極的に作らないといけないと最近わかってきた。

フォトグラファー分野

公文健太郎氏

1981年生まれ。写真家 。ルポルタージュ、ポートレートを中心に雑誌、書籍、広告で幅広く活動。同時に国内外で「人の営みがつくる風景」をテーマに作品を制作。 近年は日本全国の農風景を撮影し『耕す人』と題して写真展・写真集にて発表。その他作品多数。2012年『ゴマの洋品店』で日本写真協会新人賞。

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