※本映像は、2024年5月23日に行われたライブ配信のアーカイブとなります。

<視聴方法>

●この講座はVIDEO SALONのウェビナー見放題のサブスクプランとは別プログラムになります。ご視聴には別途参加費が必要になります。
●上記「全6回の連続講座を購入」または配信終了後にプレーヤー再生ボタンを押すと、表示されるペイウォールから会員登録。既に会員の方は「コンテンツパックを購入」でお買い求めください。
●参加費は全6回・40,000円(税別)となります。全6回の内容はこちらをご参照ください。
●講座の途中参加も大歓迎です。ご購入後は過去のアーカイブを何度でも見返せます。



<ウェビナー概要>

生成AIを活用して、映像を作る一連のフローやTIPSを紹介していく全6回の連続講座です。従来の映像制作では、短い尺の映像であっても企画から完パケまでには数カ月、100人近いスタッフが関わるものが多いなかで、生成AIを活用することで、たった一人で、かつ短時間に映像を作れてしまうテクニックを映像ディレクターの曽根隼人さんが解説します。

第6回目のテーマは「生成AIと3DCG」

画像生成AIで作ったキャラクターを3DモデルAIで立体化し、リギングして、HDRI生成AIで背景を作って最後は3DCGソフトでアニメーション。

画像生成:DALL-E
3Dモデル:TripoAI
アニメーション :mixamo
3DCG:Blender

第6回目は上の映像の作り方を解説します。

●登壇者

曽根隼人

BABEL LABEL所属 ディレクター / 株式会社Vook顧問 TVドラマ「憑きそい 」「インフォーマ」「封刃師」「乃木坂シネマズ〜STORY of 46〜」を監督。 無印良品のパリでのプロモーション映像”TOKYO PEN PIXEL”では世界三大広告祭の一つ「ONE SHOW」や、アジア最大の広告祭「ADFEST」、「SPIKES ASIA」をはじめ多くの賞を受賞。大村市のPR動画”大村市なんて大嫌い”では、「福岡広告協会賞」「ぐろ~かるCM大賞2019」で受賞した。 全国にクリエイティブな映像を伝える番組、NHK Eテレ「テクネ 映像の教室」「うたテクネ」では、プロデューサーとして参加。

●講座の内容

 ・生成AIと3DCG(後編)

▶画像生成AIで作ったキャラクターの画像を3Dモデルにして、ボーンをつけて動かす

▶これまでのまとめ

●主催

玄光社 VIDEO SALON編集部/サロン・エージェンシー

●問い合わせ先

VIDEO SALON WEBINAR事務局 seminar@genkosha.co.jp(メール)